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ブログを移転いたしました

  
みなさんこんにちは
シストレ.COMでございます。

この度、シストレ.COM公式ブログは下記URLに移転させていただきました。

・シストレ.COM公式ブログ: http://www.planex-trade.com/blog/
・マーケットレポート:http://www.planex-trade.com/marketreport/

今後ともシストレ.COMをご愛顧いただきますよう、お願い申し上げます。
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市場の関心は米国の対ロ追加制裁へ

  
みなさんこんにちは。
シストレ.COMでございます。

本日から午後のマーケット速報の掲載はhttp://www.planex-trade.com/marketreport/detail/629/に変更となりました。

午後のマーケット速報をお伝えいたします。

<29日英国GDPの発表>
明日4月29日午前7時45分にニュージーランドの貿易収支の発表があります。主要先進国通貨の中で最も早く利上げに舵を切ったものの、4月に入りNZDは調整色を強めているだけに明日の貿易収支には注目したいです。前回の+8.18億NZ$に対し、今回の市場予想は+9.00億NZ$と上昇を予想しております。

現在市場の一部では、4月16日に発表された英国雇用統計が市場予想を上回ったことで、2015年の第1四半期にイングランド銀行による利上げ観測が広まっているようです。明日29日午後5時半には英国第1四半期のGDPの発表があります。GDP(国内総生産:Gross Domestic Product)とは定められた期間に国内で生み出された生産物やサービスの価値の総額のことで、その国の経済力を表す数値として知られております。GDPの変動率は経済成長率と呼ばれます。GDPの変動率が+側に大きいときはその国の経済が好調であることを示し、逆に-側に大きいときはその国の経済が低迷していること表します。GDPは経済状況の総合的な指標として注目度の高い指標です。前回のGDP前期比+0.7%に対し今回+0.9%の予想。そして前回のGDP前年比+2.7%に対し+3.2%の予想といずれも上昇を見込んでおり、市場の期待度は高いといえるでしょう。それではGBPとUSDの関係をチャートで見てみましょう。

【GBP/USD・日足】



続きはこちら⇒http://www.planex-trade.com/marketreport/detail/629/

4月最終週は注目イベントが目白押し

  

みなさんこんにちは


シストレ.COMの人気ストラテジーランキングです。


シストレ.COM人気ストラテジーランキング


20140407m1

マーケット情報


東京市場のドル/円は、前日のニューヨーク市場午後5時時点とほぼ変わらずの102円前半でした。午後に日経平均株価がマイナス圏に沈む場面で圧迫されましたが、為替市場の商いは低調で明確な方向感は出ませんでした。


日経平均終値は前日比24.27円高の14429.26円、TOPIXは前日比5.09ポイント高の1169.99


欧州外為市場はウクライナ情勢の緊迫化を受けて比較的安全な通貨とされる円やスイスフランが買われ、ドルは下落しました。欧州株式市場は緊迫化するウクライナ情勢を受け、ドイツ株を中心に下落して取引を終えました。


FTSE100(ロンドン)は17.31ポイント安の6685.69、DAX指数(フランクフルト)は147.13ポイント安の9401.55、CAC40指数(パリ)は35.91ポイント安の4443.63。


米国外為市場では、ロシアへの追加制裁に関する協議の進行によってリスクオフの流れが強まり、円が上昇しました。米国株式市場は大幅下落となりました。米消費者信頼感指数は市場予想を上回ったものの材料視されず、ウクライナ情勢の緊迫化により幅広い銘柄で売られる展開となりました。


ダウ工業株30種は140.19ドル安の1万6361.46ドル、ナスダック総合指数は72.78ポイント安の4075.56、S&P総合500種は15.21ポイント安の1863.40。


東京マーケット・サマリー(25日)


欧州市場サマリー(25日)


NY市場サマリー(25日)


(ロイタービジネスニュースより転載)


注目イベントが目白押し!!


 今週は注目度の高いイベントが目白押しです。主なイベントを列挙します。週半ば以降は米国の重要経済指標が多いので、特に重要なものだけを抜粋しました。



29日(火)17:30 英国    第1四半期GDP


30日(水)18:00 ユーロ圏  4月CPI


30日(水)21:30 米国    第1四半期GDP


30日(水)27:00 米国    FOMC政策金利発表


1日(木)21:30 米国    イエレンFRB議長講演


2日(金)21:30 米国    4月雇用統計



続きはこちら⇒http://www.planex-trade.com/marketreport/detail/627/

ドル円は来週のFOMCを控え膠着気味

  
みなさんこんにちは。

シストレ.COMでございます。

本日から午後のマーケット速報の掲載はhttp://www.planex-trade.com/marketreport/detail/622/に変更となりました。

<今週大きな動きのあったEUR/AUD>



本日は、今週大きな動きのあったEUR/AUDについて見てみましょう。通貨別騰落ランキングをみると、第2位の騰落率でした。4月23日午前10時半にオーストラリア第1・四半期CPIが発表されました。発表前は、前年比の伸び率が豪中銀のインフレターゲットである2%から3%の上限を上抜ければ、年内の利上げ観測が浮上するという期待が大きかったので、AUDは買い進められておりました。しかし、結果は前年比が市場予想+3.2%に対し+2.9%だったことで、RBA(オーストラリア中央銀行)による利上げ観測が後退し、AUDは急落しました。また、同日午後5時に発表された4月のユーロ圏購買担当者景気指数(PMI)総合は、予想は53.1に対しが54.0で2011年5月以来の高水準となりました。製造業PMI、サービス業PMIともに市場予想を上回り、EURは堅調な推移となったことでEUR/AUDは大きな動きとなりました。それではEUR/AUDのチャートを見てみましょう。

続きはこちら⇒http://www.planex-trade.com/marketreport/detail/622/

ウクライナ情勢の悪化からリスクオフの兆し

  


みなさんこんにちは


シストレ.COMの人気ストラテジーランキングです。


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本日から人気ストラテジーランキングの掲載はhttp://www.planex-trade.com/marketreport/detail/619/に変更となりました。

ランキング0425


マーケット情報


東京市場のドル/円は、前日のニューヨーク市場午後5時時点に比べてややドル安/円高の102円前半でした。東京株式市場で日経平均は反落しました。日米首脳が環太平洋連携協定(TPP)交渉で閣僚級協議を継続すると明らかにしたことを受け、先物主導で下げ幅を拡大しました。


日経平均終値は前日比141.28円安の14404.99円、TOPIXは前日比8.91ポイント安の1164.90。


欧州外為市場は米耐久財受注が市場予想を上回ったことを受けてドルが上昇しました。一方、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁がユーロ圏のデフレリスク回避策として資産買い入れ実施の可能性に言及し、ユーロを押し下げました。欧州株式市場は上昇して取引を終えました。ウクライナ情勢をめぐる懸念が根強いものの、企業の合併・買収(M&A)が活発化するとの期待が上回りました。


FTSE100(ロンドン)は28.26ポイント高の6703.00、DAX指数(フランクフルト)は4.49ポイント高の9548.68、CAC40指数(パリ)は28.46ポイント高の4479.54


米国外為市場では、朝方は強めの米経済指標を受けてドルが円とユーロに対して上昇していましたが、ウクライナ情勢の緊迫化でリスク回避の動きが強まり、軟調に転じました。


米国株式市場はナスダックとS&P500が上昇して引けました。前日発表した決算が堅調な結果となったアップルが牽引した形です。ただ、ロシアのショイグ国防相の、ウクライナ情勢に対応するため、ウクライナとの国境地帯でロシア軍が演習を開始した事が伝わるとウクライナをめぐる緊張により上値は重くなりました。


ダウ工業株30種は前日と変わらずの1万6501.65ドル、ナスダック総合指数は21.37ポイント高の4148.34、S&P総合500種は3.22ポイント高の1878.61


東京マーケット・サマリー(24日)


欧州市場サマリー(24日)


NY市場サマリー(24日)


ドルが対円・ユーロで下落、ウクライナ情勢緊迫化で=NY市場


(ロイタービジネスニュースより転載)



続きはこちら⇒http://www.planex-trade.com/marketreport/detail/619/

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